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鹿22か1571
JR九州バス
三菱エアロスター P-MP618M/三菱 1987
国分線(桜島支所)1997.3
写真提供:人見恭司
534-6958。
旧国鉄大隅線の廃止代替で入ったエアロスター。
現在は鹿児島交通に移籍して活躍した。 |

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鹿22か1572
JR九州バス
三菱エアロスター P-MP618M/三菱 1987
国分線(鹿児島空港)
写真提供:優パパ
534-6959。
後ろの方向幕もきちんと活用。バックカメラも装備していたが、旧式のカメラが大きなタイプであった。
現在は鹿児島交通に移籍して活躍中。 |

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鹿22か1573
JR九州バス
三菱エアロスター P-MP618M/三菱 1987
国分線(鹿児島空港)
写真提供:南国次郎
534-6960。
国鉄大隅線の廃止代替として導入されたエアロスター。REDLINERの「数字」は、意匠上のもので、とくに意味はないといわれているが、この代替バスのみ、ナンバーの末尾2桁が使われている。
この1573は鹿児島交通に移籍後、いち早くやしの木カラーに塗り替えられた。 |

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鹿22か1574
JR九州バス
三菱エアロスター P-MP618M/三菱 1987
国分線(垂水港)
写真提供:塚ちゃん
534-6961。
国鉄大隅線の廃止代替として導入された当時の塗色。国鉄のローカル線を国鉄バスが廃止転換で担当するケースは、全国的に見てもまれなケースであった。このあと、真っ赤に塗られ、さらに真っ白になろうとは誰も予想しなかった。 |

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鹿22か1575
JR九州バス
いすゞ P-LV219Q/川重 1985
貸切鹿児島(西鹿児島駅前)
写真提供:HIMAJIN
641-5982。
JR九州バスはこのタイプの貸切車を数多く入れていたようで、鹿児島でもその姿を見ることが多かった。
鹿児島交通と林田バスでは見られない型である。 |

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鹿22か1577
JR九州バス
三菱 K-MP518M/富士 1982
国分線(鹿児島空港)1997.9
534-2987。
SIGHTSEEINGの車体表示からも分かるように、桜島定期観光Bコースの専用車だった。車内には観光用の展示コーナーが設けられていた。第一線を退いてからも空港乗り入れ等に使われていた。 |

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鹿22か1579
JR九州バス
いすゞ P-LV219Q/IK 1987
貸切鹿児島(鹿児島中央駅前) 2004.8
写真提供:さきやん
641-6969。
2001年、貸切から路線に下りた。ほかの都市型バスと並んで活躍したが、移籍車の大量投入と共に、再びワンマン機器を取り外し、貸切車に戻った。
2004年8月から、アミュプラザラッピングとなって、市内を巡回したが、同年9月には廃車となった。 |

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鹿22か1580
JR九州バス
三菱エアロバス P-MS715N/三菱 1986
貸切山川(吉松駅)
写真提供:塚ちゃん
644-6936。
山川配置の貸切車。山川ではエース的存在ではなかっただろうか。直方に転属後は「筑豊22か・524」となった。 |

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鹿22か1581
JR九州バス
いすゞ P-LV218M/富士 1985
貸切鹿児島(西鹿児島駅前広場)
写真提供:優パパ
531-5973。
元「宮崎22か・674」。宮崎から転属してきたが、鹿児島で活躍した期間はたいへん短かった。
再び宮崎に転出して、「宮崎22か・982」となり、宮林線で長く活躍した。 |